1. 生011:フロントライン「セーブペットプロジェクト」の寄付窓口が「アニマル・ドネーション」に! 〜西平代表理事に聞く、ドネーションへの思い〜

    ノミ・マダニ駆除薬「フロントライン」の売り上げの一部を保護犬・猫の医療費として寄付する「セーブペットプロジェクト(以下、SPP)」では、2013年4月より、寄付の窓口を一般社団法人アニマル・ドネーション(以下、アニドネ)に変更いたしました。

  2. 生010:劣悪な多頭飼育現場から 35 頭の犬をレスキュー!〜ボランティアの力で幸せになった犬たちの今をリポート

    悪臭が立ち込める劣悪な環境の中、ピーク時には 120頭もの犬が飼われていた、静岡県小山町の多頭飼育現場。行政が何度も指導したものの思 うように解決せず、しばらく停滞状態が続いていましたが、2011年、ボランティアの女性・Gさんが現場に入ったのをきっかけに、状況が一気に好転。

  3. 生 : 009:野良猫増加をストップ!ヒトとネコが共存できる地域に 〜静岡県御殿場市の地域猫活動とは?

    野良猫の増加や殺処分を防ぐ取り組みとして注目を集めている地域猫活動。ONE BRAND では、今回、約 1 年前から行政・地域住民・ボランティアが三位一体となって地域猫活動に取り組んでいる静岡県御殿場市の皆さんを取材。

  4. 生008:すべての犬が与えられた命を全うできる社会を目指して 〜ペット保険「PS 保険」が、セラピードッグ育成をサポート!

    PS 保険 対談大木トオル(国際セラピードッグ協会代表)× 竹村槇治(ペットメディカルサポート株式会社代表取締役社長)「ONE BRAND(以下、O.B.):大木代表と竹村社長の出会いのきっかけは?竹村:ロータリークラブ主催の講演会で、大木先生のお話を伺ったのがきっか...

  5. 生006:ペットロスを考える② 「一緒にいられてよかった」そう思える毎日を

    前回の ONE LIFE「生002:ペットロスを考える①:子供時代と大人時代のそれぞれのペットロス」の後編です。 今回は実際に愛犬を失ったとき、心や体はどんなふうになるのか、ペットロスを増幅させないためにできることはなにか、などについてもう少し詳しく紹介します。

  6. 生005 : ノア動物病院 林院長が取り組む保護猫譲渡支援活動

    最近、町でよく見かけるようになった「猫カフェ」。店内で飲み物を飲みながら猫と触れ合える「癒しスポット」として、外国人観光客にも大人気なのだとか。

  7. 生004 : ドイツに学ぶ動物福祉の思想 ② 〜ティアハイムの存在理由

    「飼い主がいないことは、動物を殺す理由にはならない」殺処分ゼロを目指すお手本のひとつとなりそうな、ドイツの動物保護施設「ティアハイム」。 でも、ただ箱物をつくっても、本物の正しい道は開けません。では、ドイツにあって、日本に足りないものは何か。

  8. 生003 : ドイツに学ぶ動物福祉の思想 ①

    ティアハイムは100%民間の施設。待つのは死ではなく、新しい飼い主。ティアハイムとは、ドイツ語で「動物の家」。殺処分をゼロにするために、日本もお手本にしたい施設として注目されています。そこで、まず基本として、ティアハイムとは何か。どんなことを行っている施設なのか。

  9. 生002 : ペットロスを考える ①:子供時代と大人時代のそれぞれのペットロス

    命ある動物と暮らすと、必ず訪れるのが「死」です。私たちはいつか来る愛犬との別れをどのように受け入れるべきなのか・・・なかなか直面したくない問題ですが、改めて考えてみたいと思います。

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